安田LIFEWAVE
【ライフウェイブ・プロジェクト51】
代表者ごあいさつ


 私は、【LIFEWAVE・プロジェクト51】の代表安田尚道(冨士雄)です。51点を勝ち取るために戦っている「中小企業実践経営者」です。
 私は常々アンテナを張って、“民衆マンパワーとM&A”の出来る【パプリックメジャー企業】を模索していました。 この度は、運よく《肝細胞パッチ治療の世界の最先端企業》【LIFEWAVE】と、ご縁を頂きコンタクトが出来ました。 「LIFEWAVE・プロジェクト51」は、ライフウェイブ日本進出「サンディエゴ本社会議」に日本代表チームとして参加しました。我々は、此処をビジネスチャンスと捉えて、『トリガービジネスの先陣チーム』としてスタートを切りました。

 国は「経済構造大転換期」の対策として、個人・中小零細企業に対してイノベーション(経営革新計画)を求めています。この時流に乗りそこなったら、個人・中小企業は約500万社の3分の1にあたる165万社が、2020年以降に“合併吸収、企業買収、倒産廃業”に追い込まれて淘汰されるでしょう。
 個人商店はコンビニに潰され、トヨタとソフトバンクが提携する時代です。個人・中小零細企業経営者は「“一人で戦う”固定概念」を外して、民衆があっての国家であり、民衆あっての大企業であり、民衆あっての個人・中小零細企業です。この「原理原則の堅持」が必要です。
 【個から団、団から群塊】の“群塊”の価値力(民衆のボトムアップ力)を確信して、『セーフティーネットビジネス』を取り入れる時です。『セーフティーネットビジネス』には、パブリックメジャー企業との《アライアンス・シナジー効果(業務提携・相乗効果》が必要です。
 これを引き出すには、「個人・中小零細企業経営者」が、地域の先頭に立つリーダーになる事です。個人・中小零細企業が『10万社の群塊グループ』と【民衆マンパワーとのM&A】の価値を必ず認めます。これによって、「個人・中小零細企業経営者」とのジョイントビジネスの道が開かれます。
 あなたがフロントランナーです。『10万社の群塊グループ』達成のために、【LIFEWAVE】と【LIFEWAVEプロジェクト51】と共に、新しい扉を開きましょう。共感者を求めます。
「LIFEWAVE・プロジェクト51」代表者
「スーベニアジャパン協会」代表理事
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安田 尚道(冨士雄)